BWithus EST.2019

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BWithusのこだわり

「育成」の目的にこだわる

「育成」の目的にこだわる

そもそも企業にとって人材育成の最大の目的は、その人のポテンシャルを最大限に引き出し、企業そしてその先のお客様に貢献できる人材を育成することが挙げられます。
また、人材育成とは単に従業員のスキルアップが目的と考える方も多いですが、従業員の能力が上がることによって企業の業績も上がり、結果としてお互いの成長につながるものです。
すなわち人材の成長を促すことによって企業の成長につながるため、人材育成は企業にとって重要な役割といえます。人材育成は、企業と従業員が共に成長していくうえで必要不可欠です。企業は人材育成を進める環境を整えることが重要となり、従業員も企業任せにしない意識を持つことが必要でしょう。

人は人を見て育つ、人は人をまねして育つ、人は人と接して育つ→人は人で育つ(人は人が育てる)
BWithusではこの目的にこだわって、人材育成に努めます。

「育成」にとことんこだわる

「育成」にとことんこだわる

個人の意識や行動の変化、組織全体の変化で企業が変わるのであれば、人材育成は企業の運命を握る経営戦略といっても過言ではありません。人材育成の場が、これからの企業の方向性を担う重要な場であれば、数日間の研修で学ぶだけでは十分とはいえないでしょう。
だからこそ、BWithusの研修では「育成」にこだわり、目的達成のために研修だけでなくトータルサポートで人材育成をデザインします。

curriculumカリキュラム目的の明確化

カリキュラムの目的、ゴールの共有を行います。共有を行うことで、本日の取得する目的と実践する場面を認識しながら研修に取り組めます。

  • 意識を変える
    自分のできること出来ないことを見つめ直し、自分を知ることで意識を変える
  • ポイント学習
    重要なポイントを知り、学習する
  • 反復学習
    研修の中で繰り返し演習を実践する
  • 成功体験を積む
    ここまでの演習での失敗を振り返り、乗り越えることでコツを掴む
  • 行動の変化
    「わかる」で終わりではなく、「できる」ことをゴールに!

program体得プログラム

必要に気づくワーク、講義、演習・トレーニング、グループ討論、プレゼン(人に説明する)というアクティブラーニングを取り入れた学習定着の高い体得プログラムにより、理解を深めます。

ラーニングピラミッド

education system教育体制の構築

研修(OFF-JT)と実践のOJTを組み合わせた総合教育を実現しています。
自分で気づく、必要と思わないと、学ばない。

対象に合わせた「育成」にこだわる

対象に合わせた「育成」にこだわる

個人と組織に合わせたPDCAサイクルの習慣化を実現。
PDCAだけでなくF(フィードバック)をすることで、受講者、管理者の成長で個人と組織の成長を加速させる。
BWithusはOJTでのPDCFAサイクルの見えるかを図ることで、講師からのフィードバック、研修だけでなくOJTの状況・環境を理解し、トータルのサポートで人材育成を実現。
OJTが見えるかができることで、研修目的のブレをなくし、実践進捗具合の確認、成長スピード管理ができ個人と組織の融合を図れます。

BWithusの教育体制

一般的な研修

学んで終わらせず、実践することでスキルが定着します!

OFFJTもしっかり管理

BWithusでは、研修が終わったあとも管理システムを導入し、フォローアップします。研修を受けて終わりではなく、受けた後の実践、フィードバック、アクション(改善)を組織全体で行って頂けるよう、フォロー体制もしっかり整えています。

talknote

  • 新しいコミュニケーションの
    カタチ。
    理想の組織づくりをサポート。

    Talknote上で行われた各社員のやり取り・コミュニケーションのデータを解析し、社員間のコミュニケーション量や仕事へのモチベーションを可視化。経営者、管理職、人事の方はそれを現場のマネジメントに生かすことで、社員の戦力化、離職防止、効果的な昇進・昇格管理が可能になります。

  • 仕事をよりスマートに。
    コミュニケーションを
    よりスピーディーに。

    膨大なCCメール、不要なメルマガ、何も決まらない長時間の会議、業務の抜け漏れ、煩雑で遅いやり取り。日々行う業務の中には、生産性の向上を阻む、多くの無駄が存在しています。Talknoteは、そのような無駄をなくし、組織に生産性をもたらし、本当に集中すべき業務に取り組める環境を提供します。

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